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個人営業におけるCRM活用のメリット

個人営業でCRM・SFAをフル活用する

個人営業 個人営業のCRM活用の場合、法人営業と比較して顧客の年齢、家族構成、住まい、職業などの細かな属性情報を活用するケースが多くなってきます。

対法人営業のように営業担当者が入力する情報は極めて少なく、お客様自身で登録してくれるアンケートから得られる情報を活用するケースが多いです。

①個人の詳細情報の把握

①個人の詳細情報の把握 CRMを利用することで、個人の情報を蓄積することが出来るので趣味や出身地などの情報を会社の資産として活用することが可能になります。これによって担当変更があった際にも個別の対応が可能になり、さらに属性情報に合わせたコミュニケーションが可能になります。

②家族・親族関係の把握

②家族・親族関係の把握 CRMを利用することで、顧客の家族関係や親族関係を把握することが可能になります。この情報を把握することで、お子様が成人するタイミングで提案をしたり、お父様が以前加入していたサービスをお子様に提案することが可能になります。さらに、家族・親族以外にも仲の良い人達を関連づけることも出来るのでコミュニティを囲い込むことが可能になります。

③定期的な情報配信

③定期的な情報配信 CRMを利用することで、今までに蓄積されている膨大な数の顧客に対してメルマガやポスティングによる一斉情報発信が可能になります。

さらに情報配信をする際には「東京エリア」や「商品○×に興味がある顧客」など、様々な条件で絞ってからの情報配信が可能です。これによって営業担当者がフォローしきれていない顧客への情報提供を継続的におこないます。

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